006_ トマムの朝食券はお昼に活用

トマムの朝食券はお昼に活用

ツアーでトマムスキーに参加すると、たいてい朝食付きになっていると思います、トマムではこの朝食券、お昼にも使えるのです。

我が家がトマムに行くのは、ピーク時期で宿泊客が多く、朝食時にはレストランで並ばなければならないので、朝食は部屋で済ませて、朝食券はお昼に使うことにしています。

朝食の調達は、前日に売店でパン等を購入。あと自宅から荷物にコーンフレーク、カップスープ、コーヒー等を入れて送っておきます。かつてはフォレスタモールに手作りのパン屋さんがあったので毎朝おいしいパンが食べれたのですが、残念ながら今は営業していません。

お昼はゲレンデでとることもありますが、子どもの休憩(本当は親の休憩)を兼ねて、部屋に戻って着替えてからレストランに行きます。ブーツ脱いで、ウェア脱ぐと休まりますね。ホテルにあるレストランは、昼食時に混雑していることはなく、ゆっくりゆったり昼食をとることができるので、穴場スポットだと思います。


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005_ スケートも楽しめて、ウィンタースポーツ三昧のトマム。

スケートも楽しめて、ウィンタースポーツ三昧のトマム。

数年前から、ホテルヴィラスポルトとVizスパハウスの間に、スケートリンクが営業しています。

水をまいて凍らせた長方形の小さなリンクですが、こどもが遊ぶには十分。夕方からの営業で、無料で遊ばせてもらえます、シューズのレンタルも無料です。シューズは数に限りがあるので希望のサイズが出てしまっている時は、別サイズにするか待つことになります。

屋外でとても寒いので、防寒防護の面からもスキーウェアのまま行ったほうがよいです、頭を手保護するために帽子、手袋もそのままで。

スキーを早めにあがって夕食前の運動に、または食べすぎのお腹を減らすために食後の運動に、丁度良いかな?

息子は、スケートも楽しみにしているようで、スキー、スケートと忙しく遊んでいます。

今年のHPを見ると、「ファンタジーリンク:熱気球を囲むようにイルミネーションされた天然氷のスケートリンク。リンクに反射した光は氷の透明感をよりいっそう引き立て幻想的なリンクです。コース内には「氷の森」「オーロラトンネル」「氷爆の谷」等のイルミネーションポイントを設置しています。」とあったので、移動して規模拡大しているようですね。今シーズンも滑りに行ったらレポートします。


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004_ トマム駅に来るお迎えのバスは、ネコバス?

トマム駅に来るお迎えのバスは、ネコバス?

トマム駅に到着すると、駅舎はホテルの施設?と思える雰囲気で、ホテルスタッフがお出迎え、既に送迎のバスが数台待機していているので、案内に従ってホテル別にバスに乗り込みホテルへと連れて行ってくれます。

規格外に幅広の大型バスなので、大きな荷物も板も持ったままバスに乗り込めるます。うちの子どもは、「ネコバス!」とはしゃいでいました。

ホテルまでの所要時間は10~15分程度、駅から既にホテルは見えています。

駅のトイレは駅舎の地下にあります、電車で来るスキーヤー向けなのか更衣室も完備しています。バスに乗り遅れないように、電車の中でトイレを済ませてしまうのが良いかもしれません。


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003_ ぐずっても安心、トイレもOK、千歳から電車移動のトマム。

ぐずっても安心、トイレもOK、千歳から電車移動のトマム。

小さな子どもを連れて旅行する時に心配になる子どものぐずりとトイレ。

我が家の子連れ北海道スキーデビューをトマムにした理由の一つが千歳空港からの移動が電車だからでした。

羽田からの機内は、子どもがぐずっても、離着陸時以外ならトイレに行ったり出歩くことができるのでなんとかしのげるのですが、バスはトイレもないし歩くこともできないので逃げ場がなく親の緊張感も最高潮、到着したときにはヘロヘロになりかねませんね。

でも電車なら安心、飛行機よりも自由度高かく、泣き叫ばれてもデッキに逃げれるし、飽きてきたらお散歩もできるし、電車移動は、子連れ旅行初心者にはおススメです。


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002_ 4回の子連れトマム訪問履歴

4回の子連れトマム訪問履歴

アルファリゾートトマムに子供を連れて、2002,2005,2007,2008年の4回訪れています。

途中経営が星野リゾートに移ってから、エリア内には複数のホテルがありますが、営業ホテルや、レストラン等、年々改良、変化しています。

中でも、露天風呂のある「木林の湯」の登場は、スキーで冷えた体にはうれしい変化でした。


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